中日新聞 東京新聞|クロスワード今日の答え【2026年7月26日】西日本新聞

中日新聞・東京新聞・西日本新聞  クロスワード(日曜版)今日の答えのまとめです。

答えだけ確認したい方は、すぐ下からチェックできます。

※日曜版のクロスワードの問題は、中日新聞・東京新聞・西日本新聞共通です。

中日新聞・東京新聞クロスワード 今日の答え

アブラゼミ
(油蝉)

今回のクロスワードの答えは『アブラゼミ』です。

アブラゼミは、日本の夏によく見られるセミの一種です。油を熱したような「ジリジリ」という鳴き声が特徴です。

鳴き声を聞くと、本格的な夏の訪れを感じますね。

ヨコのカギの答え

ヨコのカギの答えを番号順にまとめました。

番号答え
1ヒヤシチュウカ
7ヨカン
8ミライ
9リタイア
10ナギ
11ブリ
12ハイ
13カネ
14サギ
16ゼンショク
18氷ガ
19振リコミ

タテのカギの答え

タテのカギの答えを番号順にまとめました。

番号答え
1ヒヨリ
2ヤカタブネ
3シンイリ
4ユミ
5ウラナイ
6カイギ
12ハギシリ
13カキ氷
14サン振
15ヤクミ
17ヨコ

今回のクロスワード ことばメモ

みなさんの正解率はいかがでしたか?

今回のクロスワードの答えから、気になった言葉を選び、簡単な解説と感想を添えました。

凪(ナギ)

▶問題:風が静まり、水面が穏やかになっている状態は?

凪とは、風がやんで海や湖の水面が静かになっている状態のことです。

波のない静かな景色を思い浮かべる、きれいな言葉ですね。

氷河(ヒョウガ)

▶問題:長い年月をかけて積み重なった雪が、巨大な氷の塊になったものは?

氷河とは、積もった雪が圧縮されてできた大きな氷の塊が、ゆっくりと移動するものです。

雄大な自然を感じる一方で、温暖化による変化も気になりますね。

歯ぎしり(ハギシリ)

▶問題:「ごまめの〇〇〇〇」は、力の弱い人が悔しがることを表す言葉です。

「ごまめの歯ぎしり」とは、力の弱い人が腹を立てても、どうすることもできない様子を表すことわざです。

少し変わった表現なので、意味を知ると印象に残りますね。

今回は、冷やし中華やかき氷、アブラゼミなど、夏らしい言葉がたくさん登場しました。

今週も答え合わせ、おつかれさまでした。

中日新聞・東京新聞クロスワード 過去の答え

中日新聞・東京新聞のクロスワード、過去の答えはこちら。

▶▶中日新聞 過去の答えまとめ
▶▶東京新聞 過去の答えまとめ

※新聞に掲載された問題文は転載せず、答えと独自の解説を掲載しています。
出典:中日新聞東京新聞「サンデー懸賞」

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