中日新聞 東京新聞|クロスワード今日の答え【2026年8月23日】西日本新聞

中日新聞・東京新聞・西日本新聞の日曜版に掲載された、2026年8月23日のクロスワードの答えをまとめました。

答えだけ確認したい方は、すぐ下からチェックできます。

※日曜版のクロスワードは、中日新聞・東京新聞・西日本新聞で共通の問題です。

中日新聞・東京新聞クロスワード 今日の答え

ヒライシン
(避雷針)

避雷針は、落雷による被害から建物などを守るために設置される設備です。

雷を避けるというより、安全な経路へ電流を流して建物を守っているのですね。

ヨコのカギの答え

ヨコのカギの答えを番号順にまとめました。

1ヒカゲ
4ビオラ
7キリカブ
9オイ
10インボイス
12シ出
14身ウチ
15シマ
16キバリ
18ハモ
19チャンス
20コノハズク

タテのカギの答え

タテのカギの答えを番号順にまとめました。

1ヒキダシ
2カリ
3ゲカイ
5オオイチバン
6ライス
8ブン身
11ボウキャク
13出シモノ
17リスト
18ハコ
19チズ

今回のクロスワード ことばメモ

みなさんの正解率はいかがでしたか?

今回の答えから、気になった言葉を選んで意味をまとめました。

切り株(キリカブ)

▶問題:木を切ったあと、地面に残っている根元の部分は?

切り株とは、樹木を切り倒したあとに残る幹の根元部分です。

昔話や絵本にもよく登場しますね。森の中にあると、つい腰掛けたくなります。

インボイス

▶問題:日本の消費税制度で使われる「適格請求書」の呼び名は?

インボイスとは、商品やサービスの取引内容、消費税額などを記載した請求書です。

ニュースで耳にする機会は増えましたが、クロスワードの答えとして出てくると少し意外ですね。

木葉木菟(コノハズク)

▶問題:日本で見られるフクロウの仲間のうち、特に小型の鳥は?

コノハズクは、日本に渡ってくる小型のフクロウの仲間です。

木の葉に紛れるような姿が名前の由来を想像させます。鳴き声でも知られている鳥ですね。

雁(カリ)

▶問題:秋になると、V字形の群れを作って日本へ渡ってくる鳥は?

は、秋ごろに北方から日本へ渡ってくる水鳥です。

「ガン」とも読みますが、昔から和歌などでは「かり」の名前で親しまれてきました。

出し物(ダシモノ)

▶問題:芝居や催し物で披露する演目は?

出し物とは、芝居や宴会、イベントなどで披露する演目のことです。

文化祭の出し物をみんなで考えた経験がある方も多いのではないでしょうか。

今回は、鳥の名前から消費税に関する言葉まで、幅広い答えが登場しました。

今週も答え合わせ、おつかれさまでした。

中日新聞・東京新聞クロスワード 過去の答え

中日新聞・東京新聞のクロスワード、過去の答えはこちら。

▶▶中日新聞 過去の答えまとめ
▶▶東京新聞 過去の答えまとめ

※新聞に掲載された問題文は転載せず、答えと独自の解説を掲載しています。
出典:中日新聞東京新聞「サンデー懸賞」

タイトルとURLをコピーしました